利用規約
制定日:2024年1月1日
改定日:2026年4月1日
この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、株式会社ヒューコネクト(以下、「当方」といいます。)が提供するサービス「WebMonitor by HU」(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下、「ユーザー」といいます。)には、本規約に従って本サービスをご利用いただきます。
第1条(適用)
1. 本規約は、ユーザーと当方との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。
2. 当方は本サービスに関し、本規約のほか、ご利用にあたってのルール等、各種の定め(以下、「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称のいかんに関わらず、本規約の一部を構成するものとします。
第2条(利用登録)
1. 本サービスにおいては、登録希望者が本規約に同意の上、当方の定める方法によって利用登録を申請し、当方がこれを承認することによって、利用登録が完了するものとします。
2. 当方は、利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合、利用登録の申請を承認しないことがあり、その理由については一切の開示義務を負わないものとします。
- 利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
- 本規約に違反したことがある者からの申請である場合
- その他、当方が利用登録を相当でないと判断した場合
第3条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)
1. ユーザーは、自己の責任において、本サービスのユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものとします。
2. ユーザーは、いかなる場合にも、ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与し、もしくは第三者と共用することはできません。
3. ユーザーID及びパスワードが第三者によって使用されたことによって生じた損害は、当方に故意又は重大な過失がある場合を除き、当方は一切の責任を負わないものとします。
第4条(利用料金および支払方法)
ユーザーは、本サービスの有料部分の対価として、当方が別途定め、本ウェブサイトに表示する利用料金を、当方が指定する方法により支払うものとします。
第5条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 犯罪行為に関連する行為
- 本サービスの内容等、本サービスに含まれる著作権、商標権ほか知的財産権を侵害する行為
- 当方、ほかのユーザー、またはその他第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為(過度なアクセス等を含む)
- 本サービスによって得られた情報を商業的に利用する行為
- 当方のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
- 不正アクセスをし、またはこれを試みる行為
- 他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
- 不正な目的を持って本サービスを利用する行為
- 他のユーザーに成りすます行為
- その他、当方が不適切と判断する行為
第6条(本サービスの提供の停止等)
当方は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
- 本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合
- 地震、落雷、火災、停電または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
- コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合
- その他、当方が本サービスの提供が困難と判断した場合
当方は、本サービスの提供の停止または中断により、ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害についても、一切の責任を負わないものとします。
第7条(退会)
ユーザーは、当方の定める退会手続により、本サービスから退会できるものとします。
第8条(保証の否認および免責事項)
1. 当方は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティなどに関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。
2. 当方は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、当方の故意又は重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。本サービスは死活監視を目的としていますが、ネットワークの状況等により通知が遅延または不達となる場合があり、これにより生じた損害についても同様とします。
第9条(サービス内容の変更等)
当方は、ユーザーへの事前の告知をもって、本サービスの内容を変更、追加または廃止することがあり、ユーザーはこれを承諾するものとします。
第10条(利用規約の変更)
当方は以下の場合には、ユーザーの個別の同意を要せず、本規約を変更することができるものとします。
- 本規約の変更がユーザーの一般の利益に適合するとき。
- 本規約の変更が本サービス利用の目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。
当方はユーザーに対し、前項による本規約の変更にあたり、事前に、本規約を変更する旨及び変更後の本規約の内容並びにその効力発生時期を通知します。
第11条(準拠法・裁判管轄)
1. 本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
2. 本サービスに関して紛争が生じた場合には、当方の本店所在地を管轄する地方裁判所を専属的合意管轄とします。